親も子も自分を責めない!罪悪感はG!!

「もっと自分が〇〇だったら・・・」 「自分が〇〇できていれば・・・」 親子の間で何かただならぬ出来事が起こってきた時、親も子も、一度はこう思うことがあるんじゃないでしょうか。 それを解消できないことに苛立ちが募ったり、相手の言動が変わらないことや、自分が有効な手立てをとれないことに、自分への責めを感じてしまうものかなと思います。 親の人の場合は「親として、、果…

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勉強に存在価値を左右されてしまう子と学校でいじめられる子は〇〇しすぎる×親が〇〇しすぎる

先に〇〇を言ってしまいますね。 勉強に存在価値を左右されてしまう子は、空気を読みすぎる! のじゃないかと思われます。 いじめられる子も同じく、雰囲気や流れを常に意識していて、察知している感じです。 つまり、周りの目を気にしすぎる。 自分の考えは相手と同じであるように振る舞ってしまう。 本当に自分の主張や好みがないのではなく、自分を主張することが…

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一番避けたいのは二次作用

勉強が苦手というだけのことで、その子自身の輝きが失われてしまうのが本当にもったいない。 子どもたちの間では、勉強ができないという事は、友だち関係にはまったく影響しません。 子ども同士でも性格の相性によって仲良くなるもので、勉強ができるかできないかで仲良くなったりグループができていることを私は見たことがない。 それでも中には、勉強ができないことがとてもネックになってしまう子が…

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